車!カーエアコンについての注意・・・その2
車の中と外とであまり温度差が大きいときや、暑い寒いが目まぐるしく変わると、このサーモスタットのはたらき、つまり体温を調節するはたらきが十分にできなくなって、冷房病が起こりやすくなります。
体がだるい、とくに足がだるい、冷え、頭痛、のどの痛み、神経痛、肩、ひじ、手首、ひざなどの関節炎、下痢、発熱、かぜを引きやすくなったり、女性では生理障害、皮ふの荒れ、とくに冷房病は女性に多いといわれます。
生外の気温との差は50までにしましょう!
冷房病は、車内と外との温度差が大きしいと起こりやすいです。
●体、とくに足がだるくなる。
●神経痛や賄炎1こなりやすくなる。
●かぜを引きやすくなる。
●皮ふが荒れる。
女性に限らずですが、みんなで気をつけて、お互いの身体をいたわりましょう!